【第46回】|一般動詞(三単現)の文をふりかえろう(PROGRAM5 まとめ)

1年(2学期)

めあて:PROGRAM5で学んだ三単現の内容をふりかえり、単元テストに挑戦する

PROGRAM5でやったこと

三単現の「肯定文・否定文・疑問文・Whose/Which」まで、一通り学んできたね。
6回の授業のそれぞれのポイントだけおさらいしよう。

①②肯定文:三単現なら動詞にs/esをつける

③主語の判別:I・You・複数はつけない、それ以外の単数はつける

④否定文:doesn’t+動詞は原形にもどる

⑤疑問文:Doesを文の最初に/答えはYes, he does. No, he doesn’t.

⑥Whose・Which:Whoseは誰の/Whichはどの/答えは所有代名詞か「名前’s」

【テスト】単元テストに向けて理解度を確かめよう

本番のテストを同じ形式です。
何度も繰り返してパターンを読み取ることで必ず理解できるようになるから!
ぜひ4つ全てのテストにチャレンジしてください!

まとめ

三単現は、主語がHe・She・Tomなど三人称単数のときに動詞の形が変わるルール。
肯定文はs、否定文はdoesn’t、疑問文はDoes〜?。
そしてWhose/Whichで持ち主をたずねる。

ここまでの内容をしっかり固めて、テストに挑もう!

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